演題は
「つながりが生む地域の可能性〜認知症フレンドリーよこすかの挑戦〜」。
これまで地域で積み重ねてきた活動や、認知症のある人を「支える・支えられる」という関係だけで捉えず、誰もが役割を持ち、つながり合える地域づくりについてお話ししました。
活動を続ける中で感じているのは、制度や専門職だけでは生まれない力が、地域の“つながり”にはあるということ。
貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
これからも横須賀から、一つひとつ実践を重ねていきます。
8月6日、日本認知症予防学会神奈川県支部「第19回学術集会」に登壇させていただきました。
演題は
「つながりが生む地域の可能性〜認知症フレンドリーよこすかの挑戦〜」。
これまで地域で積み重ねてきた活動や、認知症のある人を「支える・支えられる」という関係だけで捉えず、誰もが役割を持ち、つながり合える地域づくりについてお話ししました。
活動を続ける中で感じているのは、制度や専門職だけでは生まれない力が、地域の“つながり”にはあるということ。
貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
これからも横須賀から、一つひとつ実践を重ねていきます。