日本認知症ケア学会との合同シンポジウム「『予防』と『早期発見』を意義あるものとするために」の座長を、高澤留美子さんと務めました

演者は、
・國枝洋太先生(理学療法の予防的介入の現状)
・松熊美千代先生(早期発見につながるバイオマーカーの現状と課題)
・繁田雅弘先生(予防と早期発見の価値が高まるとき)

「予防」や「早期発見」は、それだけが目的ではありません。その先にある、その人らしい暮らしや地域とのつながりをどう支えていくのか。
現場の実践と最新の知見をつなぐ一日になるよう、しっかり務めてきました。
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